3カ月間の「エスタプロント」使用報告~実際の飲用体感 / 飲用の習慣化 / 総評

日本プロポリスでは、主力商品であるブラジル産プロポリス「エスタプロント」を6人の社会人アスリートの方々に飲用していただき、3カ月後に使用報告の座談会を開催いたしました。第一日目の座談会では、キックボクシングの水野 翔太 選手、YOU.FOの藤原 昂亮 選手、フットゴルフの横山 紀和 選手に健康維持や体調管理といった課題をいかに克服したかなど語っていただきました。

キックボクシング(アマチュア2冠)
空手指導者(極真元世界2位)

水野 翔太 選手

学生時代に極真空手世界2位の実績。フルタイム勤務の社会人アスリート、プロ転向を目指す。@mizuno729

YOU.FO(日本代表)
2025年アジアカップ優勝 / W杯優勝

藤原 昂亮 選手

オランダ生まれの新スポーツ、YOU.FOの選手。アジア大会やワールドカップで優勝。@sports_annainin

フットゴルフ(九州ツアー代表)2025九州ツアー2位 / JAPAN RANKING 55位

横山 紀和 選手

熊本を拠点にフットゴルフの選手として活動。サッカースクールや体操教室の指導。@yokoyama.32

水野 翔太 選手 " リハビリに仕事、タイトな日々乗り切る "

闘うサラリーマン。30歳。空手の指導も行っているため基本的に「休みがない」状態。フルタイム(9時~18時)の会社勤務後、2時間の移動を経て20時~22時まで練習し、帰宅は23時過ぎという極めてタイトな生活を送る。アマチュアキックボクシングで2冠を達成、現在プロへの転向を目指す。

【健康課題】
精神的な余裕がなくなると風邪を引きやすく、過去3年間でインフルエンザ・新型コロナ・副鼻腔炎を2回患うなど、体調管理に強い課題を感じていた。頻繁に風邪を引くことで職場から「体が弱い」と思われることや、練習ができなくなる「機会損失」を大きな課題としていた。 元々お腹がそれほど強くなかった。12月に6時間に及ぶ肩の大手術を行う。

【実際の飲用体感】
使用期間中、鼻の調子を良く保てていると感じた。医者にかかる機会が減ったと実感している。
肩の手術後、コンディション管理を続けながらリハビリに取り組めていると感じている。飲用期間中、お腹の調子が気にならない日が続いたと感じている。

【飲用の習慣化】
当初は水で割って飲用していたが、他の方の話を聞いて直飲みを試したところ「喉にダイレクトに届いている感覚」が得られ、それが安心感に繋がって習慣化した。
3カ月の前半は出勤前の朝食後に飲用。後半は、練習後の疲労が溜まったタイミングや就寝前に飲用を替えた。
ボトルがコンパクトな点を活かし、常に会社へ持参して気になった時にすぐ飲めるようにしていた。

【総評・推奨】
満足度は4~5点と評価。コスト面もあるが、日々の健康管理の一環として活用することは、自分にとって合理的な選択と感じていると総括し、体調不良による機会損失の大きさを考えればエスタプロントの価値は非常に高いと述べている。「時間に追われる忙しい人や、怪我・体調不良による機会損失を避けたいアスリート」に強く勧めている。

藤原 昂亮 選手 " 体調管理の支えとして "

YOU.FOというオランダ生まれの新スポーツの選手。31歳。アジア大会やワールドカップでの優勝実績があり、個人事業主として仕事をしながら競技の普及活動と自身のトレーニングを並行している。チーム練習は平日の夜や休日が中心で、普及のためのライブ配信を早朝6時から行うなど不規則なスケジュールで活動している。

【健康課題】
多忙ゆえに食事の栄養バランスが客観的に把握できず、忙しさがピークに達した際に体調を崩すことが課題だった。

【実際の飲用体感】
喉の調子が気になった時期に、濃い状態で飲用するなど工夫しながらコンディション管理を続け、活動を維持できたと感じている。
3カ月の間に体調の波はあったものの、完全に活動をストップさせるような致命的な状態にならずに済み、「支え」になったと感じている。2カ月を過ぎた頃から体調が非常に安定し、以前よりも動ける実感を得ている。

【飲用の習慣化】
練習中・練習後のプロテインや朝食のヨーグルトに混ぜることをルーティンにしていた。特に、酸味のあるヨーグルトに混ぜることで、味が中和され飲用しやすくなった。分かりやすい場所に置いておくことで習慣化しやすかった。
多忙なスケジュールの中でも「致命的な不調」を回避でき、競技生活の基盤を支える防衛策として役立てている。

【総評・推奨】
満足度5点と評価。エスタプロントを「時間を奪わない効率的なケア」として活用。「喉の調子を整えるサポート」や「コンディション維持」に手応えを感じている。また、「大幅な食事改善は難しいが、エスタプロントを毎日飲用するハードルは非常に低い」と、継続性の高さを強調。「栄養バランスが不安で体調を崩しがちな人」に強く勧めている。

横山 紀和 選手 " 睡眠の質と喉のケアに "

元プロビーチサッカー選手。38歳。フットゴルフ(九州ツアー代表)で2025九州ツアー2位。現在は熊本を拠点にフットゴルフの選手として活動。サッカースクールや体操教室の指導を週5~7日行いながら、大会の企画・運営やゴルフ場との交渉まで一人でこなすフリーランス・起業家。朝7時前から夜21時過ぎまで指導や事務作業に追われる多忙な毎日を送っている。

【健康課題】
フリーランスとして活動しているため体調を崩すと全ての仕事がストップしてしまうという強い危機感を持っている。
指導で声を酷使するため、常に喉の調子をキープしなければならない難しさを感じている。原因不明の睡眠障害に悩まされていた。

【実際の飲用体感】
周囲でインフルエンザが流行した時期も、体調を大きく崩すことなく過ごせたと感じている。
睡眠時のコンディション:寝る前に多めに飲用した日は、ぐっすり眠れたと感じることが多かった。
喉の調子が気になった際に直飲みすることで、その後も声を使い続けられたと感じている。直飲み時に強い刺激を感じ、それを「効いている証拠ではないか」とポジティブに捉えている。

【飲用の習慣化】
味噌汁・水・ジュースなど様々なものを試した結果、最終的に「直に口に入れる」のが一番続けやすいという結論に至った。
「寝ている間に回復してほしい」という意図から、主にお風呂上がりや寝る前に飲用していた。
体調が良い時は量を減らし、忙しくなりそうな時や体調が優れない時は飲用量を増やすなど、コンディションに応じて柔軟に調整していた。
すぐに飲めるよう、あえて目につく場所に「オブジェのように置いておく」ことで生活に自然に組み込んでいた。
キャップが勝手に開く心配がなくコンパクトなため、遠征先でも習慣化しやすい。

【総評・推奨】
満足度は4~5点と評価。睡眠と喉の両面で実感。「効果を考えれば満点。独特の匂いがあるため、家族がいる場合は配慮が必要だが、製品としての信頼は非常に高い」としている。「受験生などの集団生活を送る子供や、より良い睡眠を求めるビジネスマン」に強く勧めている。

掲載されている体験談は個人の感想であり、すべての方に同様の効果があることを示すものではありません。
本品は食品であり、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。