
日本プロポリスでは、主力商品であるブラジル産プロポリス「エスタプロント」を6人の社会人アスリートの方々に飲用していただき、3カ月後に使用報告の座談会を開催いたしました。第二日目の座談会では、陸上400mハードルの鈴木 大地 選手、フットサルの長尾 龍 選手、サッカーの青沼 広己 選手に健康維持や体調管理といった課題をいかに克服したかなど語っていただきました。
インド・台湾・アメリカなど海外遠征経験あり。冬のオフにもハードなトレーニング。@daichi.s_400m.hurdler
フットサルの競技を引退後も選手活動を継続中。エスタプロントの飲用で生活のリズムが確立。@firefoxhachioji
選手としてだけでなく、チームの運営・指導も兼任。フィリピンなど海外遠征経験あり。@aonuma.10
400mハードルの陸上競技選手。37歳。World Masters Games優勝。Asia Masters Athletic Championship 優勝。海外遠征(インド・台湾・アメリカなど)にも参加。個人競技のため身体のコンディションが記録に直結する。移動や仕事が多い中、多忙な日常とトレーニングを両立。冬のオフシーズンに最もハードなトレーニングを行う。
フットサルの選手。40歳。F1リーグの湘南ベルマーレでプレイ、全日本フットサル選手権で2位。関東フットサル リーグにて優勝。引退後も競技を継続しており、朝のルーティンが定まっていない時期があったが、エスタプロントの飲用をきっかけに生活のリズムが確立された。
7人制サッカー(ソサイチ)の選手。42歳。クラブワールドカップにてブラジルでベスト8。クラブアジアカップのアジアでベスト4。海外遠征(フィリピンなど)にも参加しており、フィリピン遠征では1日2~3試合という過酷な連戦を経験。チームの運営や指導も兼ね、自身が倒れると全ての活動がストップするため、強い責任感を感じている。