3カ月間の「エスタプロント」使用報告~実際の飲用体感 / 飲用の習慣化 / 総評

日本プロポリスでは、主力商品であるブラジル産プロポリス「エスタプロント」を6人の社会人アスリートの方々に飲用していただき、3カ月後に使用報告の座談会を開催いたしました。第二日目の座談会では、陸上400mハードルの鈴木 大地 選手、フットサルの長尾 龍 選手、サッカーの青沼 広己 選手に健康維持や体調管理といった課題をいかに克服したかなど語っていただきました。

陸上400mハードル選手 / World Masters Games優勝 / Asia Masters Athletic Championship 優勝 / 全日本実業団出場(通算6回)

鈴木 大地 選手

インド・台湾・アメリカなど海外遠征経験あり。冬のオフにもハードなトレーニング。@daichi.s_400m.hurdler

ファイヤーフォックス八王子代表兼トップチーム・ジュニアチーム監督 / 元F1リーグ湘南ベルマーレ選手

長尾 龍 選手

フットサルの競技を引退後も選手活動を継続中。エスタプロントの飲用で生活のリズムが確立。@firefoxhachioji

7人制サッカーソサイチ選手 / 2025年クラブW杯ベスト8 / 2025年クラブアジア杯ベスト4 / Athlifes代表

青沼 広己 選手

選手としてだけでなく、チームの運営・指導も兼任。フィリピンなど海外遠征経験あり。@aonuma.10

鈴木 大地 選手 " 海外遠征には必ず携帯 "

400mハードルの陸上競技選手。37歳。World Masters Games優勝。Asia Masters Athletic Championship 優勝。海外遠征(インド・台湾・アメリカなど)にも参加。個人競技のため身体のコンディションが記録に直結する。移動や仕事が多い中、多忙な日常とトレーニングを両立。冬のオフシーズンに最もハードなトレーニングを行う。

【健康課題】
加齢に伴い、パフォーマンスを「向上させること」より「落とさず維持すること」が最大の課題となっている。陸上競技は技術でカバーできる要素が少なく、「大会当日に少しでも体調を崩すと記録が落ちる」という“地雷(体調不良)”への心配を抱えている。
海外遠征先(インドなど)の埃っぽさや不衛生な環境が体調を崩す要因になると感じている。

【実際の飲用体感】
エスタプロントを継続して飲むことで、「活動をストップさせないためのベース」ができているという安心感を持てている。
冬の追い込み時期にも大きく体調を崩さずトレーニングを継続できていることに手ごたえを感じている。

【飲用の習慣化】
大好きな甘いコーヒー(ペットボトルやカップ、カフェオレ・ホットミルクコーヒーなど)に混ぜて飲むスタイルを常用している。コーヒーの甘さとエスタプロントの風味がとても良く合って、飲みやすくなる。
仕事中や移動中、コーヒーに混ぜたものをペットボトルで持ち歩き、10分に1回ほどの頻度で少しずつこまめに飲用することで、常に成分を体に取り入れる工夫をしている。海外遠征には必ず携帯し、滞在中も継続して飲むことで体調管理に安心感を得ている。

【総評・推奨】
「体調をガクッと落とさないための土台づくり」を支える存在であり、特に大会前やハードなトレーニング期に「絶対に体調を崩したくない」アスリートや、海外遠征・出張が多く環境変化のストレスを受けやすい人に、日々のルーティンとしての飲用を勧めている。

長尾 龍 選手 " お守りのような安心感 "

フットサルの選手。40歳。F1リーグの湘南ベルマーレでプレイ、全日本フットサル選手権で2位。関東フットサル リーグにて優勝。引退後も競技を継続しており、朝のルーティンが定まっていない時期があったが、エスタプロントの飲用をきっかけに生活のリズムが確立された。

【健康課題】
加齢とともにコンディションの「維持」が大きなテーマとなっており、生涯スポーツを続けるうえで体調管理の重要性を強く意識している。
引退後は「朝のルーティン」が崩れがちで、生活リズムやメンタル面の立ち上げをどう整えるかが課題になっていた。
指導やチーム運営なども行っており、自分が体調を崩すと周囲の活動が止まってしまうというプレッシャーを抱えており、ストレス要因となっている。

【実際の飲用体感】
朝の原液の飲用を「朝のトレーニング(ミッション)」と捉え、「今日の最初のミッションをクリアした」という達成感とともに、一日のスイッチが入る感覚がある。あえて飲みにくいものを継続することを、スポーツマンとしての「忍耐」や「自分を高めること」に結びつけ、毎日の達成感を得ている。
継続して飲用していること自体が「これだけやっているから大丈夫」と思え、精神的なお守りとしての安心感を強く感じている。

【飲用の習慣化】
水などで薄めず、スプーンでそのまま、あるいは直接喉に垂らして原液で飲むスタイルを採用している。
毎朝歯を磨いた直後に飲むことを習慣化しており、これが引退後に定まっていなかった朝の生活リズムを確立させるきっかけとなった。
喉に違和感がある時や人混みに行った後などに、スポット的に追加で直接飲む使い方もしている。

【総評・推奨】
エスタプロントの飲用は、「毎朝のミッション」を通して自分を律し、スポーツマンとしての忍耐や自己管理意識を保つことに役立っている。 味をネガティブに捉えるのではなく、アスリートとしての精神修養の一部として前向きに意味づけし、習慣化・継続化に成功している。

青沼 広己 選手 " 過酷な遠征も、精神的な余裕 "

7人制サッカー(ソサイチ)の選手。42歳。クラブワールドカップにてブラジルでベスト8。クラブアジアカップのアジアでベスト4。海外遠征(フィリピンなど)にも参加しており、フィリピン遠征では1日2~3試合という過酷な連戦を経験。チームの運営や指導も兼ね、自身が倒れると全ての活動がストップするため、強い責任感を感じている。

【健康課題】
パフォーマンスを落とさず維持することが最大の関心事。チームの運営・指導を兼ねているため、体調不良は自分一人の問題ではなく、全活動がストップするリスクに直結する。
フィリピン遠征では1日に2~3試合をこなすという極めて過酷な連戦を経験している。海外の不衛生な環境(埃、空気の汚れ、トイレ事情など)が体調を崩す要因となっている。飛行機などの公共交通機関での感染症への不安がある。

【実際の飲用体感】
原液を喉に垂らした時の「ピリピリとした刺激」を、成分がダイレクトに届いている証拠としてポジティブに捉え、「これだけ刺激があれば大丈夫だ」という強い安心感を得ている。
飲んだ時の刺激の強さが、その日の喉の状態や体調の良し悪しを客観的に把握する体調のバロメーターとなっている。
1日に2~3試合という過酷なフィリピン遠征の際にも、エスタプロントを習慣的に飲用しながら全日程を乗り切ることができたと感じている。
飲用実感が精神的な余裕に繋がり、競技やチーム運営に集中できるようになっている。

【飲用の習慣化】
水などで薄めず、スプーンでそのまま、あるいは直接喉に垂らして原液で飲むスタイルを採用している。朝の食事前と就寝前の1日2回を基本の飲用タイミングとしている。
喉に違和感がある時や、人混みに行った後、飛行機移動の際など、体調に不安を感じた瞬間にスポット的に追加で原液を舐めることで、安心感を得るようにしている。

【総評・推奨】
プロポリス特有のピリピリとした刺激を「効いている証拠」として積極的に意味づけし、体調管理のバロメーターとして活用している点が特徴的。単なる栄養補給にとどまらず、精神的な安心感の拠り所として継続飲用している。

掲載されている体験談は個人の感想であり、すべての方に同様の効果があることを示すものではありません。
本品は食品であり、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。